ファーストクラスに乗ってみたい?

世の中には本当に心優しく、勇敢(!)なひとがいるものです。
ファーストクラスの予約をしていたジャックさんという男性が、
見ず知らずの人、、、、膝を悪くしたおばあちゃん(エコノミークラス予約)に
自分のファーストクラスの座席を譲ったのです。

それは窮屈だったと思うけど、膝の悪いおばあちゃんに気軽に譲った。

しかもこの話は本人からではなくて、ダースとクラスのキャビン・アテンダントさんが投稿したらしいのです。

「こんな経験は初めてです」って。
そりゃそうでしょう、あるわけない。
おかけもかかってるし、しかも見ず知らずの人でしょ、あり得ないです。
でも、あったのだ。

こういう話をきくたびに「自分も・・」ってなるけど、悲しいかなファーストクラスに乗ったこともなく、
予約もしてないしね、、、変わったってせいぜい窓際と十露側くらいかな。

でもいつか、こんな人になってみたいと思います。
いつか、、、いつだーーー!?

、、、頑張っていたらなれるでしょ、、。
別にファーストクラスじゃなくたっていいわけだしね笑。

セブ島いいかもね!

フィリピンのセブ島に英語の勉強のために留学する人って多いらしいです。
、、いいかもね!
物価は安いし、英語の上手な人がたくさんいる。
日本人にはなじみのあるアジアだし、食べ物もおいしい。
いつも暖かい(これ大事)。
しかも、親子で留学する人が多いみたいです。
安いから、、かな?

大人内なってから勉強したくなったら、お子さんと一緒に留学、っていいですよねー。
こんなこと出来たら素敵です、ってか、してる人が多いんだけど。

特に「ザ・勉強!」ってのじゃなくても、しばらく移住してしまって、
子供をインターナショナル・スクールにいれたら、そこで英語は自然に身に着きます。
大人(親)は勉強に専念できる。

フィリピンなら、お手伝いさんを雇えば家事しなくていい、いいねいいねー。
もっとこういうチャンスが増えていくといいな。
日本人はもっと外に出るべきです。

国内にばかりいるから、「外国に行ってきたー」って自慢するようになるのだ。
外国に行った、なんて、どーーってことない事なんだよ。
あまり言うと、そっちの方がおかしく感じます。

外国で病気になるということ

知り合いが、ガイコクから日本に来て病気になりまして、入院したらしいです。
ことばもわからず、金銭的にも大きくて、なによりもこころが不安だっただろうなーって。
外国でケガや病気になったら誰もが不安でしょ?

お金がすごいかかるのはダントツでアメリカですが、どこであろうと心のケアが大事です。
これが一番。

誰かがいてくれたら心強いのですが、いない場合はもうパニックかも。

ツアーで外国をおとずれていたら添乗員とかが面倒みてはくれますが、
保険に入ってないかぎりはお金はかかります。

さて、もし外国に住んでいたらどうなるのでしょう。
海外にいる、という手続きをすると、今度は逆に日本での保険料がかかりますし、
あんがい高いのですよねーー。

それでも、「親が払ってくれてる」なんて人もいて、羨ましい。
そうじゃない人は、日本の保険を払いながらも海外暮らし、、になるのです。
住む国がどこかにもよりますが、二重に払える余裕のある人はともかく、
ない人は、ひたすら頑張って働いて病気になるか(!)、
保険を払う必要のない国に住むしかないのかも。

どこ?・・・・・イギリスは無料ですよーー。
今は少し払うのかもですが、病気になっても無料でみてくれます。
薬代は自費です。

メーガンさん、大丈夫か?

イギリス王室に嫁いだ、メーガン・マークルさんですが、
公務とはいえ、イギリスの国外に出る事も多くて、
そのうえ、アメリカに長く滞在する、、ってことで、
どうもイギリスの市民権を得られないかも、という噂がありました。

じっさいには、特別処置でなんとでもなるんでしょうけど、でも、普通に考えたら条件を満たしてないので難しい、かも、というのです。
イギリスでは、相手がイギリス人であった場合、3年は一緒に住まないといけない、
または、5年間は結婚生活を続けて、2年半ごとにビザの延長をします。

5年たったら、申請をして、そこで「OK]だと、はれて永住ビザになります。

メーガンさんは英語が出来るのでいいのですが、通常は英語のテストもあります。
加えて、イギリスについてのテストもあり、合格しなくてはいけません。
メーガンさんも受ける、、というのが定説ですが、
私は「特別な処置」として受けないのではないかなって思っています。

どうとでもなるでしょ、そんなの。

でも、イギリス人ではないメーガンさん、せめてそういうところはクリアになって、
イギリスのパスポートも持っていてほしいですね。
どうなるんでしょう。

メーガンさん、大丈夫か??
気になるところです。

ジンジャーカラー

髪の毛の色で、ジンジャーカラーっていう表現があって、
そのままジンジャー色なのだと思ってましたが、、、赤毛のこともこういうようです。
イギリスのハリー王子の紙をジンジャーカラーって表現してるのを見ました。
あれもジンジャーカラーっていうのかー。

以前、「ジンジャーカラーにしてみる?」って美容師に言われたことがあります。
と、、とんでもない、って反対しましたが、ジンジャーカラーて、似合う人とそうじゃない人がいるんですよね。

美容師が言ったってことは、少なくとも似合わないってことはなさそうだけど、
、、、勇気がいるでしょ、あの色にするのは。笑。

でもいつか、ジンジャーカラーってのに挑戦してもいいかもです。
面白そう。
人生が明るくなるかも??

もしくは、、、ジンジャーに?(なんだそれ)

ハリー王子の赤毛がジンジャーで、だったらゥイリアム王子は、、、、「ない」。。。。うーむ、、。
そう考えたら、髪の毛の色で悩む我々はシアワセか。笑。

チャールズ皇太子の遺伝子が濃いウイリアム王子、、、自分で自分の髪の毛をネタにすることもあるので、、
悩んではいないようですな。

後回し

今出来ることは、今したいタイプの私と、ギリギリにならないとやらない人。
こんなふたりがうまくいくわけはないのだが、でもなんとかやっています。
仕事でも、それはお互いに理解しあってやっていかないとイライラのもとになるってことあるでしょ。

でも、どうして、今できることで、こちらがラ飲んでいるのに後回しになるのかは理解できません。
今出来るではないか。

ここはもう病気ととらえて諦めています。
そうしないとストレスが溜まるからです。
相手も同じように思ってるはず。

別に今じゃなくてもいいのに、どうしてそんなにがみがみ(??)いうのだ、とね。
これはお互いが病気なのです。

私は今やる派なので、そうじゃない人の事は理解できませんが、
理解しようとすらするのをやめました、疲れるからです。

これでだいぶ人生が楽になりましたよ。お勧めです。
言い換えると、、、あきらめの境地、なのかもですが、いいじゃないですかそれでも。
ストレスがある生活とどっちがいいかって、、考えた結果なのです。

後回しにする人生をする人も、わたしのような人に対してそうやって後回し的な考えでやっているのです。
お互い様、ですね。

置いてけぼり

国際線の飛行機で、経由便を利用して、または経由便しかない場合、
経由地でスーツケース(預けた荷物)が置いてけ彫りになる事があります。

そんなことがあってはいけないんだけど、あるんです。

または、そのほうがラッキーで、どこへ行ったか分からない、てなこともあります。
なかには大事なものはいれないで、とは言われますが、特に貴重なものじゃなくたって
ものがないのは困る!
てな話ですよ。

空港係員の責任じゃないとはいえ、謝るしかないらしい。
そら、ハラ立ちますわ。
誰かに謝ってもらわないと気が済まないうpね(笑)。

そもそも、ちゃんと乗せてくれたらいいのだ。
いろいろな事がありますが、そういうようになってないと、そんな乗り継ぎの組み合わせはないようにしたらいい。

ここから子の便に乗る人は、ここ息のこの便はダメ、とかね。
飛行機が遅れることもあるし、、難しいんだけど、とにかくちゃんとやってほしい。

置いてけぼり経験が何度もある私は、ここは声を大にしたいところなのだ。

最初の空港で「優先的に出してもらうようにして!」
って言えな少しは違うと聞きました。
「優先」ってタグをつけてくれるって。、、、。
それが本当なら、言ってみつ価値はあるね。

短期間

急に「出張になった」と家族から聞かされ「え?」みたいな。
いやね、出張に行くのはいい、特に自分が準備することもない、
むしろ「どうぞ・どうぞ」なのですが、知っていたら出来る事がある(笑)。
早く逝ってくれよ、って思ったけど、短期間でのこうした指令はあるのだな。
今までにもあったから慣れてるんだけど、それでも「え?」だった。

そうか、、、この日、いないのか、、(にやけるな!)。
じゃあれをしよう、これもしよう、、色んな事が頭に浮かぶ。
家族がいると出来ないのかって?
やりにくいものはあるよね、一人での生活とは違うし。

例えば掃除もそんなところがあるかな、誰もいなかったら思う存分掃除機を
ぶーぶーかけられるけど、誰かがいると「ちょっとどいて」になりがち。
遠慮してたら汚くなるいっぽうだからするんはするけど、でも誰かがいると違う。

いつもはしないところの掃除も出来るし、掃除ばかりじゃなくても
いつもは出来ない事をしようと思えばできるところも魅力だ(笑)。

出張はお互いにとっていいのだ。
外食で、いつもは家で食べられないものを会社のお金で食べたり出来るし、
飲み物だって、、、いいよねー、会社員って。
てなことで、短い期間での告知でしたが、出張だそうですーー!

写真の変化

とあるサイトで、パソコンで見てたのですがね、写真があって、
カーソルをそこに動かしたら、写真が変化するんですよ。
あれって恰好いいなって思って、どうやるのか知り合いに聞いてみたんだけど、
「出来るよ」ってだけでやり方は教えてくれなかった汗
でも簡単に出来るみたいです。すごいねー。

あんな写真の見せ方されたら買ってしまいそうだ。
商品の見せ方って大事ですな。
残念ながらスマホとかタブレットでは社員は変化しないらしい。
なんでも出来たらいいのに。
とはいえ、スマホでは無理か、、、指で当ててるからね、、、難しいかも。

そんなことしなくてもいい写真を乗せろよ?
その通りですね、でも遊び心があってもいいじゃないですか。
パソコン世代はね、カーソル当てて喜びたいんだよ!!
てなことで(!)、あれ、気に入ったので今後活用していきます。
簡単にできるみたいだし。

人のサイトも参考になるねーー!
素晴らしいです!マネってわけでもなく(真似ですけど)参考にするのはいいでしょ?
やり方だけだし。

シンドラー

映画にもなった、シンドラーさんのストーリー。
彼の、、彼の工場のおかげ、とでもいえばいいのか?・・で助かったユダヤ人がたくさんいます。

同じような事をした日本人の話も映画化されてるようですね。
まだ見てないので見たいと思っています、ドラマもあるようですねー。

「命のビザ」です。杉原さん、という人の話。
彼は電車の中でもビザを書き続けていました。有名な話ですね。
その子孫がお礼をいいに、杉原さんの子孫に会いにきてるんです。
自分の先祖のパスポートを見つけて、杉原さんがいたから自分が生まれてきたと。
泣けるーー。

杉原さんは日本の意に反してビザを発給したそうですが、本当は日本もちゃんと認めていたらしいですよ。
条件さえ満たせばビザは発給出来たのです。
条件を満たしていない人には発給できないわけで、
誰にでも与えていたわけではない。

シンドラーさんはビザというよりは働き手として雇っていました。
そのリストに載るか載らないかで生死が分けられたのです。
戦争はまったくいいことないですね、絶対にやめるべき!

さてこの2つのストーリー、もし知らないようでしたら本でも映画でも
見てみることをお勧めします。ほんと、いい話なんです。